2017.04.03【社長の日記】新入社員を迎えたおはなし
2017.04.03 Monday

本日4/3(月)より、新卒の新入社員を迎えいれました。

長い当社の歴史のなかで、初めてです。

これまで中途入社でしかスタッフ増員を図ってこなかったので、当社にとっては大きなできごと。

 
現在の社員スタッフさんはいわゆるアラフォー世代に集中しています。
働き盛りがたくさんいて大変頼もしいかぎりですが…。
この先の10年、20年を考えると、いまから次世代を育てていく必要があります。
そのため、地元ハローワーク経由で高卒の新卒採用募集をさせていただきました。
 
この売り手市場のなか、わたちたちのような中小零細企業では応募も限られていましたが、
それでもご縁あって当社の門をたたいてくれたSくん。
 
地元のイベントで当社が出店している様子をみてくれたようです。ありがたいですね。
入社の本日、早速朝礼でみんなの前であいさつをしてもらいました。
 
 
   
今回、新卒を迎えるにあたって、不安に思っていたのは、その教育研修。
昨日まで高校生だった学生さんを、社会人として、人として一から教育していくのは、会社としても覚悟がいりますよね。
   
そんななか、当社の所属する愛知県印刷工業組合では、そうした新人教育講座を会員企業向けに開催しており、社会人としての心構えから、マナーや常識、そして、業界に特化した印刷の仕組みなどまで充実したプログラムを用意してくれています。
キャリアアップ助成金の対象にもなるとのことで、今回はこのプログラムに参加活用させていただきます。
 
4/4(火)〜4/27(木)まで、平日の毎日の研修がはじまります。
頼もしくなって帰ってきてくれることを期待していますが…
研修を受けたからといって、いきなり教えられたすべてをマスターできるわけじゃないですよね。
まずはいろんな世界を知り、社会を感じて、見聞を広め、いろんな人いろんな考えに触れて吸収し、そして自分の頭で考える基礎を身につけてくれるといいなと思います。
仕事に必要な知識や技術はゆっくりじっくり覚えていってもらえればいいですね。
  

  

【紙だからできること。いまも。これからも。】
紙をカタチに切るお手伝いをさせていただいております。
紙加工のご相談は、株式会社鈴木紙工所へお気軽にお問い合わせください。
http://suzuki-shikojo.com/

2017.03.22【社長の日記】ギネス認定証を入手したおはなし
2017.03.22 Wednesday

昨年10月に「全国印刷緑友会 大阪大会」において、全国の印刷業界の仲間538人と樹立したギネス記録…。

 
その際のブログはこちら↓
http://blog.suzuki-shikojo.com/?day=20161101

 

ギネス協会のオフィシャル記事はこちら↓

http://www.guinnessworldrecords.jp/news/2016/10/most-people-signing-each-other's-t-shirts-simultaneously

 

先日、ようやくギネスの認定証を入手しました。
 

  

 

 

認定証には、【NAGOYA JIRYUKAI - Yuichi Suzuki 】との署名がしっかり入っています。

記念に当日のTシャツも額装し、認定証と一緒に飾ってみました。

  

  
 
 

えぇ、大勢でTシャツにサインし続けるという、実にくだらない競技でのギネス記録です(苦笑。

 

でも、おもしろかったのです。

 
 

そして、今回、ギネスに挑戦して分かったことがひとつ。

それは、ギネスはビジネスになってるということ。

 

認定イベントを設営すること自体にも費用がかかると思いますが、今回の認定証発行費用はなんと1万円しました。

凝った造りにはなっていますが、製造コストを想像するとちょっと高い気がします。
 

たしかに、挑戦するのに難しい世界記録もあるけれど、誰でも参加できる人数記録などは、参加者のパイがどんどん大きくなり、記録達成の際には、必然的に認定証を求める件数も増えていきますよね。
「誰にでも世界記録を!」というギネスの理念は素晴らしく、共感もするのですが、

ビジネスとしてのマネタイズもしっかりできてて、たいへん勉強になりました。

  

そんな学びもあったギネス記録認定証。

あんまり馬鹿バカすぎて、所属する而立会では認定証発行してもらったのは、ほんの僅かでした。

ある意味、貴重なお品になります(笑。

 
 
当社の応接に掲示していますので、ご来社される方は、ご覧になってみてくださいね。

 


 

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2017.03.21【社長の日記】弥富市のきんちゃんのクリップを製作するおはなし
2017.03.21 Tuesday

ここしばらくブログを完全に停滞させてしまいました。

平日のみではありますが、2年以上にわたって毎日ブログ続けていたので、途切れたのが残念でしかたありませんが… 

現在、超繁忙期が続いており、ブログを書く時間も惜しい状況が続いています。
 
そんななか、ありがたいことに新しいご相談やご依頼などもいただきながら日々お仕事に励んでおります。
  
先日は、地元弥富市のイベント用に、きんちゃんクリップと、きんちゃんストラップを製作するワークショップグッズのお手伝いをさせていただきました。
ボランティア協賛ではなく、正式に発注いただいたれっきとしたお仕事。
   
3/18(土)に開催された東山動植物園での自治体PRブース出展用のグッズです。
  
 
↓配布用のクリップ(バルカナイズドファイバー製)
 
 
  
↓こちらは、ワークショップでつくるきんちゃんクリップ。
 ラインストーンできんちゃんをキラキラ飾ります。
 
 
クリップは、パッケージデザインとOPP袋詰めまで当社で対応させていただきました。
ワークショップグッズは、これまで当社がいろいろなイベントで行ってきたワークショップのノウハウを活かして、
本体材料だけでなく、手順に必要な治具まで準備した、ワークショップを行うためのフルセットのキットとして提供させていただきました。
 
納品時には、市役所担当者さまに手順説明させていただき、体験もしていただきました。
実際に体験することで、ワークショップのポイントを理解いただき、なによりもその楽しさを実感していただけました。
  
 
そして、当日の様子を公式ツイッターで紹介されていました。
 
   
 
好評いただいたようで何よりです。
 
地元のPRに役立つお手伝いができてうれしいですね。
 
弥富市では、春には、三花まつりとして、春まつり、芝桜まつり、藤まつりがそれぞれ続けて催されます。
どうぞ三花まつりにも遊びにきてくださいね♪
 
 
・やとみ春まつり(4/1〜4/2)
 
・やとみ芝桜まつり(4/15〜16)
 

  

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2017.02.27【社長の日記】配送スタッフさんを募集するおはなし
2017.02.28 Tuesday

先日より、当社の配送スタッフさんをタウンワーク上にて募集しています。

 

 
名古屋市内や近郊のお客様への納品や材料の引取りなどのお仕事です。
 
おかげさまで、ここ数年、いろいろな紙の抜き加工のお仕事をお手伝いする機会が増えてきました。
多くは、印刷会社さんやデザイン事務所さん、紙関係の会社さんが多いです。
それらに伴い、配送や引取りのお仕事も増えてきています。
 
純粋な営業職のいない当社では、これまでスポットのご依頼に関しては、代表の私自身が打ち合わせを兼ねて伺うことも多かったのですが、納品や引取りが重なった際には、追いつかない事態が発生するようになってきました。
これ以上の件数の増加は、お客様へご迷惑をかけるかもしれないのと、社内の加工段取りにも影響を及ぼすと危惧しまして、
スポット配送専属のスタッフさんを増員することにしました。
 
これまでは私がすべて対応してきたことの一部サポート業務のため、週に3日程度の出勤でもOKです。(但し、土曜日はほぼ出勤をお願いしたいです。)
 
シニアや女性でも大丈夫なのですが、納品業務、お客様先での荷物の上げ下ろしの経験があることが前提です。
※リフト免許を持っておられる方が望ましいです。保持していなければ取得していただくサポートをします。
 
ご興味あるかた、どうぞご検討くださいませ。
 
タウンワーク募集ページ↓
 

  

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2017.02.24【社長の日記】弥富のきんちゃんお面をリニューアルするおはなし
2017.02.24 Friday

地元の弥富市のキャラクター「きんちゃん」を使ったペーパーアイテムも企画製作している我が社です。

  

きんちゃんペーパークラフト
球体貯金箱タイプ
 

 

 

 

吊下げ水槽タイプ

 

 
 
とんとん相撲(テスト製作)
 
 
 
きんちゃんバス(市役所危機管理課扱い)
 
 
 
 
そのなかで、かつてお面を製作して、イベントで配布したこともありました。
 
 
 
そのときは、小さい子には喜んでもらったものの、横向きのきんちゃんデザインのため、お面構造が左右のヨコ型になってて、ちょっとお面ぽくないとの指摘もいただいていました。
 
 
先日、とあるご縁にて、紙のお面を弥富市のイベントに協賛提供させていただく運びになりました。
せっかくなので、リニューアルして正面ポーズに変更するよう準備しています。
  
  
 
ただいま試作しながら大きさやカタチを検討しています。
 
デビューは、4/1(土)〜2(日)のやとみ春まつりの予定です。
どうぞお楽しみに♪
  

 

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2017.02.23【社長の日記】インフルエンザに罹ったおはなし
2017.02.23 Thursday

先週土曜日の午後に、インフルエンザを発症してしまい(日曜日に病院でA型と認定)、今週ずっとブログをお休みしてしまいました。

 

発症時は、激しい悪寒で発熱は39℃にも!
 

 

おそらく大人になって、初めてインフルエンザの感染と思います。
これまで無事に過ごしてきたことから、なんとなくかからない体質と勝手に思い込んでいたので、精神的にもショックを受けました。
 
会社では今年も、数人が罹患しています。
その都度、朝礼などで、手洗いうがい、マスク着用などの予防措置を奨励してきた身としては、なんとも決まりが悪いです…(苦笑。
 
 
病院で、噂のタミフルを処方され、ルールを守って服用してきました。
 
  
 
おかげさまで、月曜日には熱も下がったのですが、感染を防ぐという意味で、自宅でも今日までずっと隔離されたままです。
 
生活に不便なのもそうですが、やはり健康のありがたみを実感しました。
 
これまで予防接種などは個人任せで私自身は打ったこともありませんでしたが、来シーズンに備え、会社としても対策を考えてみようと思います。
会社の業務を考える上でも、今回の発症は良い教訓になりました。
 

 

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2017.02.17【社長の日記】弥富を盛り上げる秘密会議のおはなし
2017.02.17 Friday

昨夜は、弥富を盛り上げる秘密作戦会議に参加してきました。

 
市制10周年を記念して広報大使となられた弥富又八さんの声掛けによるものです。
 

参加者は市役所行政の関係部署の方々、広報大使の又八さん、議員さん、商店主、そして、市民サポーターとしてわたくし。

 
 
 
2017年に開催されるさまざまなイベントに対して、今までにないアプローチをして弥富を盛り上げていここうという企画を相談しました。
 
アイデアがポンポンでる様子は、さすが弥富大好きな皆さん。
 
当社も紙加工でできるお手伝いのプランを提示してみました。(まだ内緒)
 

弥富を楽しく盛り上げる!
2017年度の動きが楽しみになってきましたよ。

乞うご期待!
 

  

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2017.02.14【社長の日記】SAMURAI展を撤収したおはなし
2017.02.14 Tuesday

大阪で開催されていました【SAMURAI展 2017 冬 大阪の陣】の撤収を昨日いたしました。

 
東天満のビル一棟を100作品以上の切り絵で埋め尽くした今回のイベント。
 
   
  
 
 
 
イベント実行委員会が撮影された会場の写真を公開いただきました。(※転載不可です)
 
 
 
  
当社は、3F窓際に、こちらのドリームキャッチャーを展示していました。
 
 
 
大阪開催ということもあり、期間中での在廊は適わなかったのですが、今回のイベントは昨年以上に来場者数が多く、ご来場された方々にはいろいろな反応をいただいたらしく、主宰者さまより後日レポートを教えていただけるそうです。
  
紙の温もり、切り絵の繊細さ、表現の多様さなど、紙の魅力が多くの方に伝わっているといいなと思います。
今回もどんなレポートになるか楽しみにしています。
  
このSAMURAIグループは切り絵のアート集団として、活動の巾を徐々に広げており、広く世界にむけて日本の切り絵文化を発信しています。今後の活動も注目ですよ。
 
切り絵アート集団 SAMURAIについて 
 

 

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2017.02.13【社長の日記】販促POPの設計を考えるおはなし
2017.02.13 Monday

ときどきお仕事をさせていただく印刷会社さまより、先日、ドラッグストアや量販店での製品のテスター展示POPのご相談をいただきました。

 

当社では、一般的なパッケージ箱形状に関しては、抜き型メーカーさんと相談し、ご希望寸法にあわせて展開図データを提供することが可能です。
 
今回のご相談は、POPを兼ねた箱形状で、複雑なオリジナル設計を施す必要がありました。
   
実は、当社では、外部に協力いただけるデザイナーさんやデザイン事務所さんがあります。
 
精巧なペーパークラフト設計が得意な方、シンプルな立体物が得意な方、イラストが得意な方、似顔絵が得意な方、チラシデザインが得意な方…などなど得意分野は様々ですので、その都度お客様の要望をかなえられそうなデザイナーさんと協業して対応させていただきます。
 
今回は立体物としての展開図が描けるデザイナーさんと協力して対応しました。
  
条件をクリアするために、試作を何度か繰り返し、提案しました。
  
 
こんなときに活躍するのが、レーザー加工機ですね。
設計図データを型要らずでテストカットし、何か設計に不具合がわかれば、その場でデータ修正しながら試作を繰り返すことができます。
  
そうして設計データを確定させた試作品をお渡ししました。
お客様の先のクライアントさまの確認がとれたそうで、本番加工のご依頼をいただくことができました。
 
当社では、設計代は別途費用をいただきますが、本番加工前提の試作に関しては、ほぼ無償で対応させていただいております。
それは「人は、直接みたもの、触ったものを信じる。」という脳科学的な根拠があります。
 
やりとりさせていただく直接の担当者様は、具体的にイメージできたとしても、直接携わっていない上司の方、またその先のクライアントの方々は、いくら図面やパース図を見せても、なかなかピンときてくれないことがあります。
そんなときには、カタチになった現物サンプルを見せることで、企画をスムースに展開できたことがこれまでにも多々あります。
 
ということで、企画会議用や営業プレゼンに、現物サンプルが必要な場合もどうぞお気軽にご相談くださいませ。
  

 

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2017.02.10【社長の日記】紙で手・指を切りにくい刃をつかった加工のおはなし
2017.02.10 Friday

乾燥しているこの時期は特にと思いますが…

紙を触っていて、ふとした拍子に紙の断面が鋭角に皮膚にこすってしまい、スパッと指などを切ってしまうことってないですか。

   
紙で切ると、いつまでもジクジクと痛いですよね。
鋭利な刃物でなく、紙の断面は少しざらついているからとも言われますが…。
   
そんな紙で指などを切ってしまわないようにする型抜き(トムソン抜き)の加工方法が実はあります。
  
いわゆる【波刃】と言われるものです。
 
 
段ボールやパッケージ箱の業界では比較的認知度が高いと思われますが、一般にはまだまだ知られていないですよね。
 
商業印刷の世界でも、まだあまり使用する機会が少ないです。
 
これは箱の展開図の外周に波刃を使ったサンプルです。
 
  
  
近くでみると、たしかに断面が波々になっているのがわかりますか。
  
 
 
  
マイクロスコープで視てみましょう。
(ちょっとわかりにくいですが、これが1mmピッチの波刃加工)
 
  
 
こちらは0.5mmピッチの波刃加工。
1mmピッチよりもさらに細かいですね。
   
  
断面を真っ直ぐにカットするのではなく、こうして波をうったように加工することで、
製品になったとき、断面に指を沿えて触っていても、指を切ることがありません。
 
わたしたち普通の大人でもときどき紙で指を切ってしまうことがあるなかで、
高齢者や小さなお子様、また視覚障がい者らにとって、不用意にケガをしてしまう危険性はより高いですよね。
そんな方々に使用いただく目的の紙製品であれば、こうした配慮もこれからもっと必要になってくるかもしれません。
  
だれもが安心して暮らせる社会に。
この波刃の加工もそうしたユニバーサルデザインの考え方に即したものかもしれません。
  
どうぞ、紙加工の際、紙で手指を切りにくい加工をご希望の場合は、トムソン抜きは波刃仕様でとお声掛けしてみてください。
  
当社の取引先の木型メーカーに確認したところ、
最小が、0.5mmピッチ。あとは1mmピッチ、2mmピッチと、1mm単位で既製品の刃があるようです。
 
  
ちなみに、普通の刃よりは、ちょっと割高です。
そして細かいピッチのほうがさらに割高です。
ご依頼する場合には、コストにもご注意くださいね(苦笑。
 
当社では波刃のご相談も承ります。お気軽に下記までお問い合わせください。
 

 

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